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8 posts from May 2006

May 29, 2006

駄作?「オーメン666」☆

1976年、アメリカで社会現象をも起した”不吉な前兆”を意味するタイトルの映画がありました。
それは、悪魔がもたらす人間の終焉の幕開けを描いた作品。

ー思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは人間をさすものである。そして、その数字は666であるー
”ヨハネ黙示録13章18節”

その映画に頻繁に現れる「666」という数列は悪魔の肉体に刻印された不吉な数字であるそうな。

と、いう訳で。
「オーメン」の関係者試写会のチケットを貰ったのですわ。
1枚しかないので一人でホラーもお寒い感じでなんだかなぁ…と。でもせっかくだしと有楽町マリオンへ。
ちなみに、「オーメン」は「エクソシスト」「ローズマリーの赤ちゃん」に並ぶハリウッドの三大悪魔映画の一つです。今回はそのカルト的人気を誇る「オーメン」のリメイク版。
とは言っても…初期の作品観てないの(汗)
まぁ先入観念無しで観るのもいいもんさ~と…。
しかし、ゴメン。このリメイク版…大金つぎ込んでる感はあるのですが…なんか演出が中途半端!?
ストーリーは悪くないし、役者の演技も悪く無いんだわ。
でも、まったくもって恐怖感を煽られない。かつ、”悪魔の仕業”っぽくない。
なんだかホラーというより、悪魔信仰のエセ教団の誇大妄想に翻弄される可哀想な親子の物語…みたいな印象。描き方がホラー映画じゃないのよね、サスペンス仕立てというか。ジメジメ感が無いのさ画面に。
”悪魔の子=ダミアン”を演じる子役の眉間にシワよせる表情とかに胸キュンだったのが救いか(笑)

Omen

とにかく納得いかないので、リメイク前の作品でも観とこうかしらね。

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May 22, 2006

タメになる?ブライダル講座-打合せ編-☆

日曜日は結婚式の打合せの大詰め。
ダンナ様のスーツ選びも同じ日だったので、早めに帝国ホテルへ。
いわゆるモーニング は父親が着るので却下。尻丈のロングタキシードを着てみたけど全体のバランスがイマイチなので、膝丈くらいのブラックの細身のフロックコートになりました。胸元のタイは光沢のある明るいグレー(ブラウン?)。
新婦に比べると新郎の衣装は選択肢も狭いのであっという間に決まりますね…。

で、お次は結婚式の詳細決め。
音響やら装花やらケーキやら写真やら引き出物&引き菓子やら…こまごまと色々。
少人数とは言え、なんだかんだとオプション付いて見積もりが当初の予算をかなりオーバー。ちょっとこりゃ両親とも要相談って感じです(汗)
Earthlogo
帰りは丸の内のBEAMSに寄って、我が弟の誕生日&就職祝いを買いました。
プレゼントは冠婚葬祭で使えるシルバーのネクタイとハンカチ。社割り+セールで素敵な価格で購入☆
早速、コレで式に参列して頂きましょうかね。

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幼馴染訪問☆

土曜日は地元の友だちと幼馴染が我が家へ遊びにきました。
モトスミに引越ししてきてから、まだ数ヶ月ですが…結構みんな早いペースで次々と遊びに来てくれるのでなんとなく週末は賑やかです。嬉しい事です。
さて、駅集合でランチは「ゆうき亭」という鉄板焼のお店で。(ランチは基本的にハンバーグメニューが中心)
お友だちが遊びに来るたびに、モトスミのランチの出来るお店を新規開拓♪
ランチで腹ごしらえしたら我が家へ!しかし…土曜は夏を思い出すような日差しと暑さ。家に付く頃にはちょっとバテ気味でした…
お茶をしながら、みんなで近況報告…→いつの間にやら人生相談(笑)
素敵なワイングラスも頂いてしまいました!!ありがと☆
雨が降り出しそうだったので夕方頃には解散しました。
今度は我が家で手作り料理パーティーでもしましょ☆

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May 18, 2006

最近見た映画・7☆

ま~だまだ続きます。
映画鑑賞記録。
Conniandcarla
「コニー&カーラ」
大きな夢と希望とは裏腹に、まったく売れない幼馴染のショーガールのコニーとカーラ。
ある日、二人が重大な事件を目撃してしまったせいで、ギャングに追われるハメに。
そんな彼女達のとった手段は「ドラッグクイーン」になる事。
性別を偽ればショーに出たってきっと誰も気付かないだろうという実に安易な考え!!…でもって、何故かバカ受けで大成功!!しかし、成功はつかんだものの、ホントの自分と偽りの自分の狭間で悩む彼女達の葛藤なんかが、歯がゆくて…可笑しくて…。性別を偽ってしまった事で複雑化する恋愛模様もかなり笑えます。
しかしショーの内容も衣装もかなり本格的でミュージカル映画としても楽しめるし、見た後になんだかとっても元気が出る映画です。ジャケ写が異様で(ドラッグクイーンメイク…)でなんだか怪しい映画では?と嫌厭してる人もいるかもですが…内容は実に心温まる可愛い映画です。ちなみに、コニーが恋をしてしまう相手役の男性は、Xファイルのモルダー役で御馴染みのデヴィッド・ドゥカブニー氏。またい~い感じなんですわこの人の演技が!

Badeducation_1
「バッドエデュケーション」
えっと…期待しすぎ?なんか肩透かしというか。あ、こんな話だったんですねみたいな。
同姓愛者である監督の自伝的映画らしいのですが、このジャケのビジュアルは派手過ぎだろ~。私は完全にこの広告マジックに騙されました。結構レビューの評価も高い作品のようですが…脚本とか正直イマイチなんですけど。確かにミステリアス要素があったりとか、エロティック的要素があったりとか…でもなんか全部中途半端。出すなら出せ!!やるならトコトンまでやれ!!と。(←何を)
なんというか私はもっとこのジャケットに負けないようなゴージャスでギラギラかつゴッテゴテのストーリを期待していたのよ。(←よく判らないけど勝手に…)そんな訳で…なんか残念。
関係ないけどガエル・ガルシア・ベルナルがジャニーズの岡田准一くんを濃くしてマッチョにした感じに見えるのは私だけか…。メンズのセクシーシーン満載なのでご興味のある方、もしくはベルナルファンの方はどうぞ。

Godfather_1
「ゴッドファーザー」
ごめん実は観てなかったの…。
これでもかとギャング映画は観ているのに何故か手を出していない神の聖域…というか、借りようと思った時、何故かいつも置いてなかったんだってば!!ようやく手にしたこの1巻。
尚、パート2、パート3は数本置いてあるにもかかわらずやはり何者かの手によって先を越されてレンタルされておりました…。
しかし。名作です!!!もう何も言う事は無いくらいの!!本物に見えます。俳優が演じてる事も忘れます。
ファミリーの絆と血の報復…ギャングの世界がここにあります。マーロン・ブランドが凄いの!!この存在感。ゴッドファーザーぶりが!!泣けます。ああ観たい。続きが観たい…。若きアル・パチーノがカッコいいの…。

Photo
ーでもって最後のシメは「くたばれ!ハリウッド」だな(笑)
※70年代、パラマウントに君臨した名プロデューサー「ロバート・エバンス」のドキュメンタリー映画。
もち「ゴッドファーザー」も手がけてマス。

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May 17, 2006

最近見た映画・6☆

TSUTAYA半額で借りまくり。
テレビをほとんどみないのでその時間を映画鑑賞に割きます。
Dogville
「ドックヴィル」。
賛否両論の異色作。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の監督…というだけでアレルギー反応の人もいるかもだけど。実は私は結構好きだったりします。人には薦めないけどね(笑)
さて、この問題作。まず何が凄いってその背景。
「ドックヴィル」なる、とある人里離れた村が舞台となるのですが…ロケ地無し。
だだっ広い室内空間にチョークで村のレイアウト線が引かれているのみ。
”ココは誰さんのお家。ココは誰さんのお店。ココはお花が植えてある花壇。犬小屋。”…説明の文字と枠線が書いてあるだけで実際には何もありません。前衛芸術の舞台さながら。ほぼパントマイム状態で物語りは進みます。最初はなんじゃこりゃ!?で、3時間の大作ともあり途中で飽きてしまうのでは…と心配もしたのですが…見えてくるんですわ。何も無いはずの世界に背景が。これは各役者さんの上手さでもあるのかも知れないですけど。
むしろ背景を描かない事で、より人間の内面が浮き彫りにされるというか…人間の心理の機微の変化が凄く良く判るんですね。背景描写に左右される事無く”ニンゲン”そのものにスポットが当たるんです。つい背景があると、よけいな情報が目に入ってしまうんですが。それが一切無い。コレでもかとばかりにニンゲンの心理をえぐってます。そして、あの衝撃のラスト。上手い。爽快感すら覚えてしまうあたり。恐ろしい。お見事です。
映画鑑賞初心者には向きませんが、普通の映画に見飽きた方ならきっと楽しめると思います。

Hitch
「最後の恋のはじめ方」
お次は打って変わり、軽いノリのラブコメ。
恋愛下手の男女にアドバイスするデートコンサルタントのお話なんですが…まぁオチも見え見えというか。
ラブストーリーとしては、たいして目新しくも無い展開。
ただ、デートコンサルタントなるバカみたいな(失礼!)職業は実は日本でも実際にあったりするというドキュメントを以前、ニュースの特番でやっていたのでそういう点では注目。
恋愛のやり方すらお金払って指導して貰わないと判らない究極のマニュアル人間が横行する時代なんでございますのよ現代は…アホらしいけどまたそれも時代を写す真実の姿の一つ。
でも、そんな嘆かわしい世間事情はおいといて、単純にウィル・スミスが好きなだけって事でレンタル…(馬鹿)

Danny_the_dog
「ダニーザドッグ」
相変わらず、ジェット・リーのアクションのキレの良さは好きな訳で。
いまだにハリウッドデビュー後の名前より、李連杰(リーリンチェイ)の呼び名の方がしっくりくるマニアっぷりも相変わらず。
しかし…やっぱり、現代劇は向いてないっつうか…(背が異様にちっちゃいので洋服だと画的になんとなくおさまりが悪い。)時代物のカンフーコスプレで立ち回ってる超・香港映画臭いテイストとかが好きです。(ハリウッドデビューとなったリーサルウェポン4の胡散臭い敵役とか最高でした)
そんな意味でも「スピリット」はちょっと期待。中村獅童は強いのか?とかも気になるけど。早くレンタル出ないかな。
で、ダニーザドッグ。結構切ない感じで良いんでない?ジェット・リーの作品はアクションシーンにばっか気合入れて観るのでなんかストーリーの良し悪しとか自分的にどうでもいいのよね…。アクションの撮り方が下手な作品だけダメ出し。あはは。

Bec
「ビー・クール 」
「ゲットショーティ」で御馴染みのプロデュース好きのギャング”チリ・パーマー”様が今度は映画界から音楽界へ乗り込んできます。とってもクールでイカしたチリ様の痛快活劇でございます。日本人がやったらとってもお寒~い感じも、天下のトラボルタおじさんが演じればこの通り!!って感じか。いや。凄いよトラボルタ。クール過ぎてもはや高性能ロボットみたいだぜ。
頭使わずにノリで楽しめる映画ですね。スティーブン・タイラー等の大物が本人役であちこちでわんさか出演してるのも見物。ちなみに、かれこれ数年前に表参道の狭い歩道橋の上でボディーガード付きのスティーブン氏(細い)とすれ違った事があります。無論、橋の下は気付いたファンの群れが!!スティーブンに向けられた声援はまるで自分に向けられているかのような錯覚に…一瞬スターの気分を味わいました☆(切ないぞ)

Shimotuma
「下妻物語」
ダンナ様の実家が”あの大仏”にほど近い場所にあるので親近感。
深田恭子&土屋アンナのコンビが最高にいい味出してます。これ以上の適役はいないんで無い?
こんなにローリータファッションの似合う女優も、こんなに田舎のヤンキーファッションを可愛く着こなす女優もこの二人意外考えられません。アンナちゃんのタルイ感じの雰囲気も映画にマッチしていて…実に愉快爽快。他の俳優陣もいい味出してました。ちょっとこんなにCG凝らなくてもいくね?って感じではあるけど、きちんと物語りにも力が入っているので、笑いつつもちゃんと泣ける感じの素敵な仕上がりでした。見て損は無し。
深キョンにはこのまま変わり者女優街道突っ走ってもらって、アンナちゃんには今後も作品を選んで女優業やっていただきたいです。次回作の「さくらん」が楽しみ☆

Machinist
「マシニスト」
久々にキターーな感じのサスペンススリラー!!
「アメリカンサイコ」「ベルベット・ゴールドマイン」そして「バットマンビギンズ」に出演したクリスチャン・ベイルが役作りの為に30キロ近い減量で挑んだ…色んな意味で危険な作品。
何故、主人公は365日も眠りにつけないのか…何故、赤い車に乗った謎の男が主人公につきまとうのか?
知らぬまに書き残された意味深なメモ、そして冷蔵庫から溢れる大量の血…錯誤する記憶と意識。
もうどんどん引き込まれます!!脚本もさることながら、悪夢のような映像の演出も実にうまい。
役作りの為に飲まず食わずで”骨と皮”の姿になるなんて…なかなか出来るもんじゃございません。ストイックにも程があります。ベイルさん。だから好きなんだけど。
俳優がこんなにも気合入ってるんだから製作陣も気合入るでしょうよ。
DVDのメイキングも興味深いものがありました。いや~久々にドキドキ出来た映画です。ベイルさんの痩せぎす姿にもハラハラ(笑)

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May 15, 2006

母の日の出来事…☆

Ij12106_1

母の日にお花を贈りました。
赤いカーネーションは贈り飽きたので、白いカーネーションと黄色ベースの可愛い花束。
本来なら直接手渡しするのが一番。
さらにベストはどっか食事でも誘うのがいいのですが…なんかもう週末はやる事一杯で…。
ごめんねママ。感謝の気持ちだけは受け取ってください。
さて、そんなプレゼントのお花ですが今回初めて利用したのが「イーフローラ」なるフラワーギフトサイト。
全国のお花屋さんと提携していて、送り先の相手の自宅に近い花屋を探して注文すれば送料無料!
たまたま、実家の近所の提携花屋のセンスが良かったのでこのサイトでお願いしました。
突然の花束ギフトにママもビックリして電話をくれました。喜んでもらえて良かった。

尚、この日はダンナ様を連れてウェディングパーティーで着るお洋服(自分の)を買いに行ったのですが…
向かう途中にマイカーで事故を起してしまいました!!幸い大事故では無かったので良かったけれど、思った以上に事後処理に時間がかかり気分も散々な一日だったのです(汗)
しかし、気を取り直して、開始したショッピングでは無事、お洋服も気に入ったのが見つかったし。(予算オーバーだけど)
パーティーでやるゲームの景品の下見で大体のラインナップも決められたし。万事順調。
それから、たまたま寄った高島屋で”バラまつり”なる催しをのそいてみると…思った通り!
鉢で珍しい薔薇の苗が沢山売ってます!!何をあげようかと悩んでいた、薔薇栽培がご趣味のダンナ様のママへの母の日ギフトまで見つかっちゃいました☆
よかったよかった。(しかしどうしよ車…走るのは問題ないけど見た目ボロボロなんですけど…。)

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May 10, 2006

我が家の食卓・その5☆

Gohan_060501
★5月1日(月)★
・鶏とキノコのトマトシチュー
・色々野菜サラダ
・ひじきの煮物
・ごはん

Gohan_060502
★5月2日(火)★
・豚の味噌焼きと付け合せ野菜
・刺身(マグロ・はまち・帆立)
・ひじきの煮物
・ワカメの味噌汁
・トマト
・ごはん

★5月3日(水)★パーティー打合せの為、外食。

★5月4日(木)★自宅で招待状のサンプル作成作業。
(写真撮り忘れ…)
・ポトフ
・サラダ
・ガーリックトースト(フランスパン♪)

Gohan_060505
★5月5日(金)★
ダンナ様のご両親と弟さん夫婦が訪問。
沢山手土産頂きました!!
ほぼ夕食の食材は頂き物。まるで北海道物産展状態の食卓。
・毛ガニ~!!ミソうまし!!日本酒飲みたい!!な感じ。一尾まるごと頂きました!
・えぼだい(だったかなぁ…)の干物。ビッグサイズで脂ノリノリ美味。
・いくらの醤油漬け+大根おろし
・いんげん+ゴマ
・ワカメと油揚げの味噌汁
・ごはん

Gohan_060506
★5月6日(土)★横浜&銀座にパーティー備品買出し。
・いくらカニ丼(贅沢…)
・干物
・野菜のゴマ和え
・トマト
・大根とワカメの味噌汁
・ごはん

Gohan_060507
★5月7日(日)★自宅で招待状などの本番作成作業。缶詰状態でかなり煮詰まる…。
・コロッケ+カニクリームコロッケとサラダ
・豆腐とキムチの豚しゃぶサラダ
・いくら
・ワカメの味噌汁
・ごはん

いやー毛ガニを食べられるとは…ゴールデンウィークに相応しい(?)贅沢な食卓となりました。

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May 02, 2006

我が家の食卓・その4☆

Gohan_060417
★4月17日(月)★
・ビーフシチュー
・いんげんの胡麻和え
・ワカメスープ
・ごはん

Gohan_060418
★4月18日(火)★
・にんじんと豚肉の味噌いため
・うなぎチラシ(惣菜)
・ひじきの煮物
・ワカメとしじみの味噌汁

Gohan_060419
★4月19日(水)★
・豚肉とキムチの卵炒め
・蒸しナスの香味だれがけ
・サラダ
・ワカメ味噌汁
・ごはん

Gohan_060420
★4月20日(木)★
・ホワイトシチュー
・生サーモンのマリネサラダ
・オニオンスープ

★4月21日(金)~4月23日(日)★実家に帰省の為、クッキング休

Gohan_060424
★4月24日(月)★
・豚かたまり肉とキャベツの重ね蒸し
・豆サラダ(惣菜)
・トマト
・ワカメスープ
・ごはん

Gohan_060425
★4月25日(火)★
・鶏肉とねぎのさっぱり煮
・もずく
・メカブ
・サラダ
・ワカメスープ
・ごはん

Gohan_060426
★4月26日(水)★
・焼鮭とししとう
・もずく
・野菜の浅漬け
・味噌汁
・しそふりかけごはん

Gohan_060427
★4月27日(木)★
・豚肉と大根のオイスターソース炒め
・鰹のたたき
・野菜の浅漬け
・ワカメとしじみスープ
・ごはん

Gohan_060428
★4月28日(金)★
・かじきとナスのにんにくカレー
・めかぶ
・トマト

★4月29日(土)~4月30日(日)★外食の為、クッキング休。
まったりファミレス&お友だちと焼肉♪など。

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