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11 posts from December 2007

December 25, 2007

結婚式×我が家のクリスマス☆

この連休中に友人が結婚式を挙げました♪
ちなみに、パーティーの幹事をうちのダンナ様が引き受けていたので、私もお手伝いしました。

結婚式は披露宴なしの挙式、会費制パーティーの流れ。
ダンナ様が美容院に行きたいというので、元町へ。
元町の商店街もクリスマス一色!

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式場はステンドグラスの綺麗な教会。
心配されていた天気の崩れもなく、本当に良かった!!

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賑やかでアットホームなパーティー。
新郎のサプライズイベントも無事成功(?)し盛り上がりました♪

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でもって、こんな感じに、美味しいもの沢山食べてしまったので、今年のクリスマス・イブも我が家はホームパーティ。
ヴーヴクリコのイエローラベルや前菜を成城石井でお安くGET♪
でもって、フライパンで出来る簡単なパエリアを作りました。

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※フォションのパエリアミックスが便利。具材はピーマン・パプリカ・玉葱・きのこ&鍋用の魚介セットで♪
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ちなみに…今回はダンナ様へクリスマスプレゼントを奮発。
いつも私ばっかり買い物してるのでたまにはね(笑)

手帳が欲しいと言っていたので、コレあげました。
デカプリントが可愛い♪
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それから、早くもUAの先行セールでダンナ様は前から欲しがっていた、ブッテロのブーツを40%引きでGET。(←私が掘り出した!エライ☆)
かなりご満悦の様子でした(笑)

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毎日頑張ってくれてありがとね!メリ・クリ☆

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December 24, 2007

2007六本木×クリスマス☆

週末は大忙しだったのですが、とりあえず六本木のイルミネーションは押さえときたいのでお出掛けしてきました♪
まずは、年賀状の印刷をお願いしている青山ツインタワーの「BINGATAYA」さんへ、年賀状を取りに行きました。印刷物では何かとお世話になっています。
センスのいい和小物や雑貨などを取り扱いしているお気に入りのショップです。

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ツインタワーでもちょっぴりイルミネーションが。

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青山一丁目から六本木を目指します。
途中、桂由美ブライダルハウスを通過。まばゆいです。

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東京ミッドタウンです。
あくまでもテーマは「和」。
クリスマスツリーは切子のガラスをイメージしたカットガラスのデザイン。

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店内ポスターもツリーをかたどる小物にチラホラと和小物が混じっています。

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日本美とクリスマスの融合。日本ならではの試みなので斬新で楽しいですね。
これは来年のアイデアにも期待!

ザ・リッツ・カールトン東京のカフェにも可愛いお菓子が溢れてます。

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でもって、六本木に行くと必ず立ち寄る居酒屋で乾杯♪

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六本木ヒルズも…と思ったのですが、ドラマ「SP」が見たいので帰宅(笑)

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December 20, 2007

ようやく!フィラデルフィア美術館展☆

閉館も迫ったフィラデルフィア美術館展。
ようやく行ってきました。
(シャガール展はチケットがあったにも係わらず予定が合わなくて断念。)

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「フィラデルフィア美術館」といえばあの映画「ロッキー」でスタローンが駆け上がるシーンでもお馴染みの”あの階段”がある美術館です。

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発表当時、ヨーロッパでは散々な評価だった印象派絵画をこぞって購入したのがアメリカの絵画愛好家達。
アメリカでの評価があったからこそ、今の巨匠と言える多くの印象派画家達の作品が残っているのです。
アメリカは歴史は浅いけれど、若いエネルギーに満ち溢れ、新しい文化への理解度が高かった様ですね。

ちなみに、ルノワール等は特に日本人に好まれる画風だそうです。
私はあんまり興味ないですが(笑)
どちらかというと先駆けのセザンヌやクロード・モネが意外にも現代アートに通じる斬新さや面白みがあって好きです。

でもって、今回どーうしても見たかったのは、この美術館でのメインである印象派絵画…では無く。
ピカソの「三人の音楽師」。
思っていた以上に大きな絵で感激も倍増。

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ポスターも買ってしまいました。
複製画は勿論、ポスターよりも実物により色彩が近いのでグラッときたのですが…4万3000円。微妙。
せめて、ポスターのサイズをもう少し大きくして欲しかった…。

ちなみに朝イチで行って正解!私が館内を出る頃には長蛇の列&入場制限。
大きな企画展の場合は、ちょっと頑張って朝イチか、じっと我慢して閉館ギリギリがオススメです。

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December 19, 2007

初・BIRKENSTOCK☆

初ビルケン。
実は気になっていたけれどカジュアル過ぎるイメージが強かったので一足も持っていませんでした。
んが、こちら。
ベーシックなデザインだけどバックル部分がキラキラしているのでカジュアルなんだけどちょっと大人な感じで使えそうです。
そんな訳で、初・BIRKENSTOCKデビュー。
土踏まずに適度にあたるクッションが気持ちいい。履いているうちに健康になれそう(?)なトコロがまた♪

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BIRKI’S CLOG(ビルキー・クロッグ) ※2007秋冬限定

春夏モデルで可愛いサンダルがあればもう一足買おうかな。
BIRKENSTOCK公式WEBサイトのイメージギャラリーの北欧スタイリングがほっこりしてて可愛い♪

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December 17, 2007

2007みなとみらい×クリスマス☆

今年もみなとみらいのクリスマスツリーを見に行きました!
30分毎にイルミネーションの点灯イベントがあります。
今年は、ハートと翼がイメージのようです。

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来週こそ最も混む日だと思いますが、クリスマス商戦は既に始まっています。
みなとみらいもクリスマスプレゼントを購入する為にショッピングするお客さんで賑わっていました。

スヌーピーショー。
そういえば、着ぐるみのスヌーピーってはじめて見たかも?

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ベアブリックとデザイナー×みなとみらいのコラボがありました。
5000円以上買うと先着で300名(期間中毎日)にオリジナルのベアブリックが貰えるようです。
ちなみにこちらのデザイナーコラボのベアはオークションで、購入金額は難病の子供達への寄付金になるそうです。
しかし…なんかどれもあんまり可愛くないんですが…。(むしろキモイのが多い…)
せっかく寄付金になるんだからもっと素敵なデザインにしてあげてよ…。
☆参加アーティスト/浅葉克己/安西水丸/日比野克彦/佐藤可士和/倉科昌高/野田ひとみ/アントワーヌ・チェザローニ

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次のクリスマス連休は今年注目の六本木周辺をブラリしようかと思います♪

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December 16, 2007

馬車道でフリマ☆

かさ張る秋冬衣料品をなんとか減らそうと、買ったもののほとんど日の目を見る事無く仕舞い込んだ洋服達を引っさげてフリーマーケットに出店しました。
場所は初参加となるみなとみらい線「馬車道駅」の構内フリマ。

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やはりこの寒空の下、じっとしているのは厳しいのでフリマは屋内に限ります。(暑いので夏も屋内だけどね)
初めてだったので、どんな感じか予想できなかったのですが…いつも出店する横浜アリーナに比べやはり規模は小さいです。
そして…お客さんもまばら。一抹の不安を感じながらも品物を広げます。
大物だけでもなんとか売って帰りは軽い足取りで…!と願いました。

途中、お友達も参加となり、途切れ途切れの客足の中、値下げ交渉の攻防戦を繰り広げ…結果。
ブースの出店費用を差し引いても1万5千円位の売り上げとなりました!!やった!
思った以上の売り上げで大満足!!

洋服も、ほとんどボロ(笑)のようなものを抜かし、ほぼ完売。
しばらくはフリマ開く事も無さそうです。
(もっと吟味して買ってタンスの肥やしにならない様に心がけたいです…)

後は、ダンナ様の大量の音楽CD(バックアップ済)をブックオフの宅本便でチャチャッと売れば、収納スッキリ♪
年始をさわやかに迎えられそうです♪

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December 14, 2007

医者という異世界の話☆

気になっていた本が単行本になっていたので買ってみました。
「チームバチスタの栄光」(上・下巻)
ちなみに…薄っぺらいのに上下に別れてるのが納得いかん。
多分、手荷物に一冊づつしのばせる事を考えて…の配慮かもしらないけど。
分厚い本を一心不乱に読破する心地良さが完全に損なわれるんですよね。ちぇッ。

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ちなみにこの小説。
第4回「このミステリーがすごい!」の審査で満場一致のお墨付きで大賞となった作品。
まず、現役の医師が書いた医療ミステリーという事実も相まって、世界観のリアリティーもさることながら、登場する人物達の個性豊かなキャラクター描写のお陰で、一般人には異世界である”お医者さんワールド”にすんなり入り込めるというポイントの高い作品に仕上がっています。
で、肝心のストーリーはというと…まぁ、暇があれば読むのもいいかもねって感じ。
そうそう、映画の撮影もスタートしたそうで。今後ますます注目される作品になりそうですね。
でも、映画は観ないわ(笑)
だってキャスティングが…観なくても演じてる姿が想像出来ちゃうあたり、ワクワク感に欠けるのよね。

今期のドラマ「医龍2」もかなりいい視聴率らしい様で。
医療の世界のイメージって、ドロドロとした人間模様やら派閥やらお金やら政治やら、人の生き死にやら…
ドラマとして盛り上がる要素テンコ盛りの理想の舞台!!って感じしますもんね。
でも、観てません(笑)

なんか、チラっとは観たんですが、効果的なBGMを随所に用いてカッコイイ~感じに撮ってるなと。
実は、テレビドラマの医療モノってあんまり興味ないのです。

世界的な権威である脳外科医の天才的なメス裁きを”ドキュメント”などで見てしまうと…ね。
鳥肌ものですよ。本当に。心の底からなんだコレは!と。不可能を可能にするゴッドハンド。歓喜の声ですよ。
もうね、神の領域ですよ、特に脳外科医なんて。
ホントにそんなにしてまで生き延びていいの人間は!?これは神への冒涜か!?なんて思っちゃいます。

そんな訳で、リアルに勝る感動は無いというお話…だったけ?

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December 07, 2007

イオンパーマって?☆

年末に向け、身もココロもさっぱりしたい!と、いう事で。

とりあえず手っ取り早くは”身”からかなぁと、久々に美容院行きました。
伸ばしっぱなしのモサモサヘアーをさっぱりとね♪

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最近お気に入りなのは、「イオンパーマ」なるもの。

美容院の技術って色々ありすぎて何がなんだか良くわからないのですが…。
イオンパーマとは、髪の毛へのダメージが少ないだけでなくむしろリピートするごとにツヤやコシなどがUPする凄いシロモノ…らしい。

イオンパーマは普通のパーマもしくはデジタルパーマと併用もできるそうなんですが、私は普通のイオンパーマでお願いしてます。
デジタルは”パーマの持ちがいい”、”形状記憶で手入れが楽”という利点はあるものの、髪の毛の動きに制限がある為、髪の毛に自然な動きをつけたい場合は不向きの様です。
私も以前、デジタルを試した事があるのですが…
無造作なクセ毛風の動きを出したくてスタイリングしても、いつの間にかきちっとしたクルクルパーマヘアに戻ってしまうのに苦戦していました。
やはり用途と好みに応じてパーマも種類を選ばないといけない様ですね。

イオンパーマは今回で二回目なのですが、確かにパーマかけている割には髪のダメージが少ない気がします。
元々髪が弱く、カラーやパーマをやるとあっという間にボロボロになるのですが。
髪の毛の質にも合っているのかな?
しばらくはこのパーマを続けてみようかと思います。

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December 05, 2007

第九回 柊会☆

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第八回柊会から早二年。
第九回にダンナ様と参加してきました☆
ちなみに、「柊会」とは、能の鑑賞会の事です。

第八回:「花月/西王母/昆布売/柏崎/山姥/石橋」の前回の模様はこちら。

《本日の番組》
能:「野宮(ののみや)」【解説】諸国一見の僧侶(ワキ)が嵯峨野野宮の旧跡を訪れ、一人の女(前シテ)に出会います。女は、光源氏が六条の御息所をこの野宮に訪れたのは今日九月七日であったと語り、僧の求めに応じて、御息所が源氏の訪問をうけたのち、(わが娘が伊勢神宮の斎宮に決められたので)伊勢へ下向して行ったことを語ります。さらに僧に尋ねられた自分こそ御息所であることを言い夕暮れの秋の風とともに鳥居の陰に消えます。(中入・前シテの退場)。
僧が弔いをしていると、ありし日の御息所(後ろシテ)が車に乗って現れ、今をときめく源氏の妻葵の上と行き会って力およばず辱められた”車争い”の忘れられぬ忘執を訴えて回向を願ったのち、今も昔に変わらぬ野宮の秋景色に、永遠の恋のいのちを懐かしんで舞をまといます。

狂言:「文蔵」【解説】今と違って情報の乏しい時代、地方にいる人たちの都の様子を知りたいという思いは、たいへん強いものだったに違いありません。
太郎冠者の無断欠勤に腹を立てた主人は、手討ちにしようというほどの見幕で、太郎冠者の家に乗り込んで行きます。ところが、都へ行って来たという太郎冠者の言葉に、その土産話、つまり都の情報が聞きたくて、簡単に許してしまいます。
ところが、心のなかに疑問が残ったままでは済ませられない性格の主人は、太郎冠者が主人の叔父の家でふるまわれた朝食のメニューを度忘れすると、それが気に掛かってなりません。
太郎冠者が思い出すまで、『源平盛衰記』の一段をまるまる語ってしまうはめになりました。

仕舞:「養老」

能:「雷電」【解説】比叡山延暦寺の僧正、法性坊(ワキ)がお祈りを上げていると、真夜中にとびらをたたく音がします。現れたのは菅丞相(菅原道真)(シテ)の霊でした法性坊は、親のいない丞相にとって、父であり、学問の先生でもあったのです。
丞相は、自分が九州の大宰府に流され、無実の罪により亡くなったことに怒り、「雷となって内裏(天皇の住む御殿)に飛び込み、うらみのある人々を殺したい。あなたは宮中に呼ばれるだろうが、行かないように」と頼みます。
法性坊は、一度や二度では行かないが、三度目に呼ばれたらいかないわけにはゆかないと、丞相に答えます。
すると、丞相はにわかに鬼のような形相に変わります。寺の仏像にそなえてあった柘榴をつかんでかみくだき、扉に吐きかけると、炎となって燃え上がります。法性坊が祈ると火は消え、丞相はどこかへ姿を消してしまいます。(中入・前シテの退場)
法性坊の従者が登場し、今までのいきさつを語り、法性坊が内裏へ行くのをおともするよう、まわりに言います。(間狂言)
法性坊が内裏へ行き、お経をとなえ始めます。すると、明るくなったかと思うと黒雲が立ちこめ、稲妻が光り地面がゆれ、雷神となった道真の怨霊が現れます。雷神は竜を引き連れておそいかかり、法性坊と雷神は、宮殿中をめぐって激しく戦います。
ついに法性坊が勝ち、帝が丞相の怒りをしずめるために、「天満大自在天神」という神の位を与えると、丞相は喜び、黒雲に乗って天上へと上ってゆきます。

~【解説】はパンフレットより~

いやー今回は長かった…。
パンフレット上では休憩込みでトータル3時間だったのですが、前半の「野宮」だけで2時間まるまる。「文蔵」で30分と休憩無しで立て続けの上演。
休憩を挟み後半。
「養老」は以前、「西王母」で舞っていた坊やが少し成長していました(笑)こちらは5分ほど。
ラスト「雷電」も1時間。
結局、全体で1時間ほど押しての上演でした。
いやーー。堪能しました(笑)
秋の頃を描いた作品が多く、衣装もとても秋らしいもので素敵でした。
今回は前シテ、後シテと途中で衣装を変更するものが多かったので衣装だけでも2倍楽しめました。
特に「野宮」の御息所の衣装が綺麗!前半ではきらびやかな金地の着物、後半は淡い紫に赤の袴、着物にはすすきなど秋の植物があしらってあります。
「雷電」も、前半ではシックな着物だった道真が雷神となって現れるあたりの金ピカ衣装が迫力でした。

今回も色々と勉強になりました♪

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December 04, 2007

紅葉×ティファニー展☆

久々に、目黒にある東京都庭園美術館に行ってきました☆
こちらは、美術館自体がアール・デコのゲイジュツ品のような場所なのでそちらを見るだけでも楽しいですよね。

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12月に入り、(早いところでは11月中から)クリスマスモードに入っている街の風景ですが、まだまだあちこちで綺麗な紅葉を見ることが出来ます。
ここ庭園美術館でも丁度見頃となっていました!

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現在開催中の展覧会は「TIFFANY」展です。

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ティファニーといえばプラチナやシルバーなど、シンプルなデザインのイメージが強いブランドですが、この展覧会ではとても個性的なデザインの装飾品が多く、とても刺激的な催しとなっていました。

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中でもやはり128.54カラット(世界最大級)のファンシー・イエロー・ダイヤモンドの輝きは凄い!!
でも、いやらしく見えないのはダイヤの上にちょこんと止まる小鳥のおかげ。
ゴージャスなんだけど微笑ましいデザインです。
展覧会のカタログの表紙も飾っています。

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そしてこちらも気になりました。
勇者をモチーフとしたブローチ。1940年代のアメリカンヴォーグの編集長の依頼により制作されたものだそうです。
テーマは古風ですが、カラフルでロックっぽいところが素敵。

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ちなみに会期は16日まで!
週末に行きましたが、美術館のオープンに合わせて入館すれば結構ゆっくり見られます。
私が帰る頃にはもう長蛇の列でした…

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December 01, 2007

PIERRE MARCOLINI×エコ☆

ダンナ様が手土産を買ってきてくれました♪

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東京駅構内のエキナカ商業施設として注目されている「GranSta」ですが、
ここに日本では5店舗目となる「ピエール・マルコリーニ」の店舗がオープンしました。
ちなみにGranSta店では限定販売で「マルコリーニ ビスキュイ」などがあるようです。

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価格: 4個入り 2310円、6個入り 3465円 だそうです。

ちなみに、ダンナ様が買ってきてくれたのは、オリジナルエコバッグ♪と私の好きなビター系チョコの3個入り!

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Pierre Marcolini:72%ダークチョコの中にピエールお気に入りのカカオ。
Caraibe:ダークチョコレートの中にカリブ産のカカオ。
Manjari:64%のダークチョコの中に調和のとれたブレンドカカオ。

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ビターチョコってなんて美味しいの…♪
エコバッグもかなりしっかりした作りなので、買い物以外にもなんか良い使い道を探そうかな。

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